『村井まな』に1票を🙌 四万十町議会議員選挙

友人の 村井まな ちゃんが

四万十町議会議員選挙 に出ます‼️

 

投票は1/27日曜📮 あっという間!!

 

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⬇️『村井まな後援会』のブログ

(本人が書いた記事も多くアップされてます)

http://manafc2018.livedoor.blog

 

 

まなちゃんは、旦那さんの洋平くんと

マナヨーヘイ として活動している、

魂込めて歌う超かっこいいブルースシンガー🎸

 

2歳の音くんのお母さん🤱

 

 

この動画の『あたい今夜旅に出るわ』

一番好きな曲。

あたい今夜旅に出るわ(ManaYohei) - YouTube

前半のトークで人柄が伝わるかなと☺️💓

 

YouTubeでは

manayoheiで検索したらたくさん動画あります。

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初めてまなちゃんの歌を聴いたとき、

あまりにもかっこよくて震えた。

心揺さぶられた。

 

 

初めてゆっくりとお話したのは、

私は県職員辞めたばかり、まだ心がボロボロで、全く気力が無い頃だった。

 

『あやかちゃんの才能が全開で発揮されたら、

世界がもっとハッピーになる!!

それを私は信じている。』

 

と正面から真っ直ぐに伝えてくれたこと、

忘れられない。

 

話すとポカポカ温かい気持ちになれる、

懐の広い人です。

 

 

 

現在の町議会の顔触れを見てみると、

お一人50代の方以外、60〜70代ばかり💦

 

そこに子育て中の32歳、

めちゃエネルギッシュな彼女が加わったら、

きっと新しい風が吹くはず!!🌪🌪

 

🙌ぜひ投票お願いします🙌

舞踏とノイズと、白塗りメイク道具/2018.12.15@西予市 池田屋

2018.12.15 

愛媛 西予市の『池田屋』さんでの

イベント『ゆれる』に出演させていただきました。

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(⬆️後から配布プリントよく読んだら最高やがな。ビバ変態。)

 

 

池田屋 とは?

ホームページ➡️ikedaya

池田屋さんは西予市宇和町歴史ある『卯之町』の町並みのなかにある、

大きなお屋敷のギャラリー喫茶です。

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⬆️ランチもティータイムもおすすめ!

 

ギャラリー喫茶の裏手にこれまた大きな蔵があり、今回のライブのようなイベントは蔵で催されています。

そのまた奥の建物でキャンドルのアトリエがオープンしているもよう!🕯

 

卯之町を2時間ほどひたすら歩き回ったことがありますが、古い建物がたくさんあって何とも味わい深い。

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舞踏とノイズ

 森田理論 のノイズと、私の 舞踏 で共演させていただきました。

 

カーツ on Instagram: “森田理論”

⬇️Instagramの動画に飛びます

https://www.instagram.com/p/BrhyEJihoen/

⬇️Instagramの動画に飛びます

https://www.instagram.com/p/BrhyPiyh_AQ/

 

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爆音にのせて這いずり回りました👻

 

見応えあったと感想いただき嬉しかったです💓

 

白塗りは塗るのも落とすのも時間かかり、

出番前後を大いに見逃して残念。。

 

 

池田屋さんで例年10月に行われている、

ストリッパー 牧瀬茜 さんと劇団 心中椿 のイベントが好きで、3年続けて見に来ていたものの、

それ以外のイベントは初めてで。

 

セッティングが変わると雰囲気も違うし、

お客さんも違っておもしろかったなぁ。

すごく楽しかった💓

 

松山とはまた一味違う、南予のシーンがあるんだなぁと感じました。

打ち上げでいろいろお話できてよかった🍻

 

お誘いくださったイシイさんや、主催の大竹さん、企画のみなさん本当にありがとうございました❣️

 

 

舞踏、今回はノイズとコラボでしたが、

ストーナー、ドゥーム、ドローンあたりとも相性よいのではないかなぁと思っています。

共演オファーお待ちしております❤️

 

さて、舞踏のときのステージネーム的なものを作るか、ふつうにフルネームでいくか、どうしよーかな。

 

 

白塗りメイク

舞踏で、これまでは複数人で出演していて、

単独で出るのは今回初めてだったので、

白塗りメイク道具を買い揃えてみました。

最小限!

 

今回私が使ったのはコチラ⬇️

 

◉水白粉(みずおしろい)

クリーム状になっていて、

手のひらで伸ばして直接肌に塗れます!

 

(団体で出演したときの白粉は液状だったので、プラ容器を準備してましたが不要でした。)

 

服や靴に付くと洗濯してもなかなか取れないのでご注意を⚠️

 

唇が乾燥してヒビ割れてるのでリップクリームを厚めに塗っていたら、

白粉が全然のらず焦りました💦

 

 

◉スポンジ
三善 エバーソフト M  

三善 エバーソフト M  

 

お豆腐くらいの大きなスポンジ。

ハサミでお好みのサイズにカットできます!✂️

私はとりあえず半分に切って使いました。

 

手の届かないところに塗ったり、

引き伸ばして塗りムラを少なくする作業に使えます。

 

 

◉クレンジング

終わってすぐシャワー浴びれたらいいのですが、

そうもいかんので ふき取りタイプを選びました。

 

このクレンジングもクリーム状。

手でなじませて、水に濡らして絞ったタオルでふき取りました。

 

踊ってるときに、白塗りした手で髪をぐしゃぐしゃに掻き乱していたせいか、

あとで髪がゴワゴワに固まっていました。

シャンプー3回やってやっとスッキリ。

髪にもクレンジングやったほうがよかったのかも、、、😂

 

 

これでアナタも白塗りで

レッツ物の怪!!👻👻👻

Kay Nishikawa 身体表現WS(11/11,11/18)と公演(11/17)@高知市 薫的神社 のお知らせ

高知にご縁のあるNY在住のアーティスト
ニシカワ ケイ(Kay Nishikawa)さん来高‼️

 

11/11と11/18にワークショップ、
11/17にケイさんとモエさんの公演
があります!

 

この動画の、小柄でオカッパの女性がケイさんです。
Excerpts from 465 meters/sec - Indoor - YouTube

 

モエさんは高知在住のダンサーで、

軟体動物のような滑らかな動きは感動的です‼️

 

 

私は3つとも参加予定です🕺💃

 

昨年初めてワークショップ参加して、
自由に身体を動かして表現するのがとても楽しかったので、今回も楽しみです😍😍

 

____________________

JAM Session

11月11日:13時~14時半 
場所 薫的神社(公民館)
参加費 1000円
内容 : 自由に誰でもが参加できるjamセッションです。前半20分ほどウォームアップしたあと、踊りへの参加出入り自由という形で楽しくインプロセッションしていきます。
ウオームアップに遅れた方は、十分に体を慣らしたのちご参加ください。
(遅刻参加は、13時半までにお願いします。)
音楽で参加してくださる方、大歓迎です。
ダンスとセッションしてみたいミュージシャンも御気軽にどうぞ。
(その場合ミュージシャンは参加無料となります。)

        ***

公演とパネルデイスカッション

11月17日:18時ー19時(開場17時半)
場所 薫的神社(公民館)
料金 1500円
内容 2人という人数ならではの構成で、コミュニケーション、インプロを中心とした作品。
出演 / Kay & モエ
後半は,質疑応答の時間を設けますので、”動き”について、アートについて、いろいろな意見を出しあいましょう。
         ***

Phi Art Movement Workshop

11月18日:15時~17時
場所 薫的神社(公民館)
参加費 2500円
内容 時間と空間における5感を強く意識した動きを基本とする創作方法:テクスチャリゼーションを編み出し“動きのアート”Phi Art Movement Workshopファイアートムーブメントを教えていきます。

自分の“動きを追求する”ことは、“生き方の追求”でもあるという信念のもと、それを創る喜びをすべての人と分かち合いたいという思いから、ダンスに全く関係のない生活をしている方達の参加も大歓迎しております。
(クラスが2時間を少し超えることもありますので、ご了承ください。)

**尚、2つ以上のイベントにご参加の方は、2つ目、3つ目のイベントは、300円引きとなります。

 

 

KAY NISHIKAWA
Artists, Choreographer, Educator

西川圭は、テクスチュラリゼーションという彼女独特の制作方法によって空間に作品を作っている“動きの芸術家”といえます。
それは空間における5感覚の追求に根ざし、意識的かつ無意識的に行われ、ちょうど画家や彫刻家がするように空間をくりぬき、線を描き、色をつけていくように作られていくのですが、
また、同時にビデオやフィルムといった映像によるイメージをつくり、それをちょうど布に糸を通すごとく動きのなかに織り込んでいき、
最終的に即興的な抽象音楽と観客のエネルギーを加味することによって総合的なアートの創造をねらっているわけです。
つまりユニークな時間を共有することをアートとしているのです。

彼女の作品は、インターメデイアアート、パフォーマンスアート、構成された即興アートなどの分野として呼ばれることが多いのですが、
本人は、“現象-フェノメナ”という言葉を好んでいます。

西川は、神戸に生まれ70年初期に振り付けの勉学のためイギリスに渡りその後ニューヨークに移りましたが、当地を永遠のすみかとさだめ1981年にK2ダンスアートを設立、現在に至っています。
メリッサ ヘイデン、アルフレッド コルビーノ、マース カニンガムなどの恩師が彼女を技術的にプロにしたといえますが、
彼女が規定の世界を超え、空間における動きというものを追求し自分の手法を作りえたのは、ほかでもない即興ダンスのパイオニアであるシモーヌフォルテイのおかげといえます。
西川は、彼女と15年近く共に公演をしたりワークショップの企画をしたりしましたが、シモーヌが即興家となる決意に至った一枚の写真が、西川圭の幼稚園のときのアートの先生であり日本初の前衛運動家である“具体”の村上三郎であったことや、互いに絵が大変好きであるなどの共通点によりいまも友人関係をつないでいます。

70年度後期より、ニューヨークでは非一般的なスペースである教会やロフト、修道院の屋上、川沿いの埠頭、ギャラリー、倉庫、といったところで数々の作品を発表してきましたが、イギリス、ドイツ、メキシコ、カナダといった外地でも公演を行っています。
幸運にもロバート ブラウン、クリス コクレーン、ジャクソン コール、ジェイソンホアン、ケビンロバートといった著名な音楽家とコラボレーションをする機会に恵まれましたが、
最も印象的だった公演はドイツのデユッセルドルフ芸術院で行ったもので、国民放送によって放映されかつ、そのときの作品は、当大学の永久保管作品として選ばれました。
また、メキシコの宮殿で発表した作品は、前衛びいきの批評家には、絶賛されましたが、バレーミストレスの酷評となったという話があります。
両公演共に作品発表後に講義が大学生やアーチスト対称におこなわれ、すばらしい経験としてこころにのこっています。

30周年記念シーズンのための作品“マルセルを探して”のプレビューを最近関係者のみに対し行ったばかりで、今後PS1、モマ、クイーンズ美術館、シュールリズム誕生地のセリグマンセンター、などへの発表を計画中であります。

農作業で心が晴れた話/ロック遍歴に沿った好みの男性のタイプ遍歴。

そういえば、

我が人生の2大巨頭『セックスとロック』について/地獄だった生育環境と、セックスへの入り口 編。 - 太陽の眼

この記事の続編、

セックスとロックの話のロック編を書かねばなぁ。

と思いながらしばらく経ってしまいました。

 

 

ここのところ、ひたすら生姜を収穫しておりました。

やっと本日フィニッシュ。

腰が痛い。

 

本格的に農作業やるのは今回が初めて。

めっちゃ疲れるけども、爽快。

 

からだ動かすと精神的にも良いというのは、

知識としてあったけど、実行してこんかったなぁ。

 

今回身をもって知りました。

めちゃ良い。

 

 

そもそも、このブログは、

どんな人間が『太陽の眼』店主なのか知ってもらえたらな、

というのに加えて、

 

毒親に自己肯定感をコテンパンに叩きのめされて育って、

防御力ゼロの状態で社会に出た私が、

 

いかに苦しみ、

いかにして立ち直りつつあるか、

 

具体的なエピソードを交えて紹介したら、

同じように生きづらさを抱えた人への参考資料になるんではないか?

 

という思いで、

そういう記事をぼちぼち書いていこうかなと始めたのでした。

 

が、

 

農作業で身体動かして頭もすっきりしてきて、

 

そういう根暗な過去をこねくり返すのが

なんだか面倒臭くなってきた次第です。

 

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山のなかで、土や草にまみれて、

日差しを浴びて外で身体を動かして汗をかく。

 

いやーー思った以上に良かった。

 

 

そんなわけで、

当初は暗澹たるトーンで書こうと思っていたけれども、

たぶん軽い感じに、ロックの話を。

 

 

******************

 

私は1988年生まれの現在30歳。

 

母が個人でピアノ教室をやっていて、ピアノを習ったり、

父も、弾いている姿はほとんど見たことなかったけど、ベースやアコギを持っていたりして、

身近に音楽のある環境でした。

 

 

小学校高学年あたりで

L'Arc〜en〜CielB'zにどハマりし、

昔の音源にもさかのぼり、歌いまくってました。

 

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ラルクは2012年のbutterfly以降オリジナルアルバム出てないのか…😓

出るのはベスト盤ばかりというのは、ファンとしては少し寂しい。

 

HYDEのせいで中性的な男性が好みになってしまったような気がする。

美しい男のひとが好きです。

 

 

中学校では、GOING STEADY椎名林檎

 

いまだにやっぱり峯田くんはロックヒーローで、

林檎ちゃんは永遠のヒロイン

 

最近このアルバムを繰り返し繰り返し聴いている。

たまらん。リビドー。

懐かしくて胸が苦しくなる。泣けるぜ。

 

 

工業高専ではTHE BACK HORNBASE BALL BEAR

 

当時はTHE BACK HORNSyrup 16gART-SCHOOLが日本三大鬱バンドと呼ばれており、

 

メンヘラ絶頂期の私は、

バクホンの死ぬほど暗い歌詞に

とってもとっても救われていたのでした。

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『何処へ行く』の曲たちの荒っぽさがなんだかんだ一番好き。

 

 

20歳くらいからライブハウスに行くようになり、

 

大学では何となく軽音部に入って、

コピーバンドをやってベース弾いたり歌ったりしてました。

 

岡山PEPPER LAND

(ホームページ👉PEPPERLAND.NET)

というライブハウスに入り浸るようになり、

そのあたりからインディーズバンドやアングラな感じが好きになってきました。

 

愛してやまないAcid Mothers Templeを初めて見たのもペパーでした。

 

 

就職で高知に戻り、

高知CHAOTIC NOISE

(ホームページ👉K-CLUB BARMY ARMY)

というライブハウスに通うようになり。

 

ハードコアやバイオレンスな感じに徐々に染まってゆきました。

 

そんななかで強烈にハマったのがGEZAN

マヒトくん、ほんとかっこいい。

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このアルバムの頃初めてカオティックでGEZAN見て、

ぞくぞくするほどかっこよかったのをよく覚えてます。

三島と口紅。

 

どうも長髪のギタリストに惹かれるようだな。

と気付いたらそんな夫と結婚していたー

ハッハーー

 

 

ライブハウスで見たバンドのライブがよかったら物販でCD買うパターンでしたが、

夫とお付き合いするようになってからグッと世界が広まり、いろんなのを聴くようになりました。

 

いまはこういうのが好きです。

 

土着的な民族音楽

●技術高いひとが本気でふざけた感じのやつ

●女のひとが全力で暴れているやつ

●頭ぐらんぐらんに昇天できるサイケ

横尾忠則の絵がジャケットならぴったり合いそうなやつ

 

 

見て、聴いて、

体感で『良い!』『好き!』

というのがすべてだなと。

 

洋楽の日本版アルバムに入っているような、

丁寧な解説文はとてもじゃないが書ける気がしなくて。

 

『サイコー!!』とか、『ヤバイ!!』とかしか出てこない。語彙、、、、、

 

 

音楽はほんとうに日々の大事な栄養素で。

 

よく聴いていた頃の記憶が蘇ってセンチメンタルになってみたり、

 

好きなバンドのライブに酔いしれたり。

 

 

いろんな音楽に刺激を受けて、これからも生きていくんやろなぁと思っています。

蜂鳥あみ太=4号with大須賀聡のビジュアルと技術がヤバすぎた!!@じんぜんじゅカフェ2018.10.24

 

なんだか明らかに様子のおかしいイベントページが目に入った。

 

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もうどう見てもヤバい。

 

何やねん『地獄シャンソン』って、、、、、

 

踊れ!馬鹿のように Kopanitsa A La Turka - 蜂鳥あみ太(ディスクユニオン一日店長)with大須賀聡(gt) - YouTube

動画見て、こりゃー行くしかない!!と

じんぜんじゅカフェ へ。

 

 

前座は、ようやく見れた『年頃男子

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じんぜんじゅカフェ店主 下尾さんのバンド。

 

カルト色強し!で最高でした⚡️⚡️

 

 

そして、こちらが蜂鳥あみ太=4号さんと

ギターの大須賀 聡さん。

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あみ太さん、

この格好で桂浜やら ひろめ市場やら観光していたとは、ツワモノすぎる、、、、

最高です💪💪

 

 

あみ太さんの 宝塚フリークとは納得の歌唱力と、

高速の顔芸と話芸‼️

 

大須賀さんのフラメンコなギターの熱さと技術‼️

 

ものすごいコンビやなぁ👀⚡️

とほんとに感動した❣️❣️

 

 

ライブは楽しいイベント盛りだくさん‼️

 

網タイツにおひねりを突っ込む方式!💴💴

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おひねりする方には過剰な接触がプレゼント‼️😍😍

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共演していたストリッパーの女性を見て編み出した作戦とのこと!

たしかに以前 道後ニューミュージック でストリップ見たとき、演目後こんな感じやったなぁ。

 

 

吸って〜〜、、、

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ふわわわわ〜〜ん
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⚠️ただの酸素です⚠️

 

 

新生姜ペンライト ディープスロート、、、

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何これめっちゃ欲しい…‼️‼️

と思ったら販売終了なのか。

「岩下の新生姜ペンライト」が突然の販売終了 若い女性への嫌がらせに使用された事案を受け - ねとらぼ

 

ていうか『新生姜ミュージアム』て何ぞ、、、、‼️

「岩下の新生姜ミュージアム」はなぜあんなに攻めているのか? | アキンド探訪

栃木県の岩下食品という会社の企業ミュージアムらしいが、

ヤバすぎるやろ、、、

めっちゃ行きたい、、、、、

 

 

最後に演者のみなさま。

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あみ太さんとツーショットいただきましたー!

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あみ太さんソロのアルバムと、

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あみ太さんの『』というバンドのアルバム買いました。

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楽天で購入

 

めっちゃ良かった〜〜❣️❣️

ソロのほうはテクノな打ち込み。

 

 

グッズどれも可愛くて迷ったなぁ。

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(こういうバッグ『サコッシュ』というのね。。初めて知りました)

 

 

またお会いできるときが楽しみ❣️❣️

 

そしてうちの『太陽の眼』オープンの暁には、

ぜひライブお呼びしたい〜〜‼️

 

腹抱えて笑った楽しい夜でした💓

ナマ身の坂本慎太郎と触れ合ったはずだが、やっぱ幻だったのか?熱狂的な奇跡の一夜@四万十市silver 2018.10.21

昨夜の体験は、夢ではなかったのかしら。

 

ナマ身の坂本慎太郎さんのライブを観て、

 

身を寄せて写真を撮ってもらって、

握手をして、Tシャツにサインをもらって、

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打ち上げで酒を飲んで真っ赤になっている坂本さんを眺めて。

 

いまだに現実感がわかない。

 

坂本慎太郎という人間が、

本当に実在するんだなぁ…

 

 

******************

 

昨夜は、四万十市のsilverというライブハウスで、

坂本慎太郎バンドのライブを観てきた。

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東京、京都、大阪ときて、

まさかの高知‼️しかも四万十市‼️‼️

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チケットはもちろん完売!

抽選当たったときの喜びったら。✨

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silver入ってみると、

四万十川じゃんロックフェスティバル(通称 川じゃん。四万十市の奇祭⚡️)でよくお見かけする地元 四万十市のたくさんのお客さんと、

高知でおなじみのバンドマンや音楽好きな友人がたくさん!!

 

みんなで賑やかにワイワイ🍻ワクワク✨しながら既に大盛り上がりで始まるのを待って。

 

会場アナウンスは、川じゃんで毎年アナウンスしている中3の女の子たち!可愛い💕

 

主催の大谷泰吾さんがまずオープニングアクト

ほんとに10分しかやらなかったが、

みんな大好きダイゴさん!大フィーバー!!

 

坂本さん現れるとさらに大熱狂‼️

ギターをちょっとスライドさせるだけでいちいち歓声が上がる。笑

 

歌い出してしばらく経っても、テレビ画面を通して見ているような感覚が抜けない。

 

 

バンドの編成は、

坂本慎太郎 (ギター&ボーカル)

AYA (ベース&コーラス)

菅沼雄太 (ドラム&コーラス)

西内徹 (サックス&フルート)

 

洗練されたオトナな演奏だったなぁ。

クール⚡️⚡️

 

AYAさん美しい!細い!プレイも美しい!

菅沼さんのドラムも素晴らしかった。

 

西内さん、サックスとフルート以外にもいろんな楽器を鳴らして、

両手にマラカス持ってオランウータン的な両手大振りダンスに会場大盛り上がり🕺✨

 

 

『かっこいい〜〜〜〜!!!』

『やーべぇーーーー!!!!』

『サイコーーー!!!』

と、みんなが感激をそのままストレートに叫んで、

『フゥーーー!!』

『イエーー!!!!』

と歓声を上げて、

ほんとにギャーギャー騒いで踊って🔥🔥🔥

 

こんな熱い雰囲気で坂本慎太郎のライブを観れることなんて、この場所以外には絶対にありえないと思った。

 

異様な盛り上がりのなか、MCひとつせずクールにプレイし続ける坂本さん。笑

 

ディスコの曲になって急にミラーボールが回り出して、

 

『ディスコはきみを差別しない

ディスコはきみを区別しない

女と女がキスをして

男と男が外へ消えていった』

 

からの

 

『ナマ身とナマ身で揺れよう 永遠に

昔の人間はきっと 音楽のかかる場所で いきなり恋とかしてた 真剣に

 

の流れで、もう感極まって泣いた。

 

 

ナマのバンドの演奏を見て聴きながら、

ナマ身の人たちと一緒に踊って、酒飲んで、笑って、楽しくときを過ごすことの尊さよ。

 

 

最後の曲が終わって、

『アンコール!!』をみんなが叫んでから一瞬で、

坂本さん『はいアンコールやりまーす。』

観客『はやっ!!!』

 

さらにダイゴさんが『野口五郎お願いしますよ〜〜‼️』と叫んで、

もう一曲やってくれることになり、

イントロのギターをしくじった坂本さんが、ダイゴさん指差してひとのせいにするようなお茶目なジェスチャーにキュンキュン💓笑

 

終演後しばらくしたら坂本さん出てきて、

サインや写真に応じてくれて大喜び!

 

 

ダイゴさんのお店『やじろ兵衛』でお客さんも交えて打ち上げ🍻

 

一貫してクールな坂本さんだったが、酒でみるみる真っ赤になっていてなんかかわいらしかった❣️

 

ダイゴさんの坂本さんへの熱いラブ❤️と、

四万十市の人たちのダイゴさんへの大きなラブ❤️をひしひしと感じた。

この関係あってこその、熱狂的な奇跡の一夜だった。

ありがとう💓ありがとう💓

 

 

セットリストはこちら。

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できれば愛を

できれば愛を

 
ナマで踊ろう

ナマで踊ろう

 
幻とのつきあい方

幻とのつきあい方

 

 







 

我が人生の2大巨頭『セックスとロック』について/地獄だった生育環境と、セックスへの入り口 編。

『セックス!ドラッグ!ロックンロール!』

と言うロケンローラーがいたりしますが、

 

私はセックスとロックがあれば生きていけるよなぁ、、、

と、ぼんやり思っています。🍵

 

 

正確には、

ロック以外の音楽も好きやし、

本も読みたいし、

映画も観たいし、

美味しいものも、

可愛い服も欲しいよなぁ〜〜やっぱり‼️

 

とまぁ煩悩のカタマリなわけですが、

 

でも、私にとっては、

セックスとロックが2大巨頭のテーマである

ということは、間違いないよなぁ。

と、思うのです。

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(↑高知の造形作家デハラユキノリさんのフィギュア。めっちゃ怖い⚡️最高。)

 

 

なんで私はそういう風になったのかしらねぇ、

と掘り下げていくと、

 

ほんとにほんとにしんどいときに、

セックスとロックに救われて、

どうにか生き延びて来れたからだなぁ、

と気づいたのです。

 

 

まずはセックスの話を。

 

******************

 

私の育った家庭は一言で言うと

地獄』だった。

 

物心ついた頃から、必死で父母の顔色を伺い、

常に怯えて暮らしていた。

 

我が家は、父、母、父方の祖母、私、3つ下の妹の5人家族。

 

外っつらはよいが、家の中ではほんの些細なことでも怒り散らす酒飲みの父。

 

何よりも世間体を重要視していて正義感が強く、さっきまで機嫌がよかったのに急にカチキレ出したりする、どこが地雷かわからない母。

 

夫婦仲は明らかに破綻しており、

つねに冷戦状態で、お互いいつもケンカ腰でピリついていた。

 

和を取り持とうとニコニコしている祖母が唯一の救いだったが、

父からストレスのはけ口にされて八つ当たられまくっており、

攻撃対象が自分に移るのが怖くて、祖母を守れない不甲斐なさがまた相当なストレスだった。

 

 

そんな日々降り積もっていくストレスがハンパなかったのが原因だと思うが、

たぶん小学校の低学年あたりからオナニーをしていた。

 

オナニーが性的な行為だということも知らず、

いつからか気づけばやっていた。

 

いわゆる『クリイキ』というやつで、

達すると、考えごとでガッチガチになった頭が

パァーーーン!!と解放されて、とてもスッキリするのだった。

 

母や祖母に苦い顔で『やめなさい!!』と怒られるので、

どうも悪いことのようだという認識はあったが、

やめられなかった。

 

オナニーのほかにも、

指を吸うクセは小学校上がってもなかなかやめられなかったし、

爪を噛んだり剥がしたりは未だこの年になっても続いている

髪の毛を引っこ抜いて10円ハゲができたりもしていた。

 

恐らく最初にセックスの概念を意識したのは小学校高学年で、

同級生の女の子2人がおどけて立ちバックのジェスチャーをしているのを見たときだった。

 

少女マンガで、キラキラと夢みるような恋愛とセックスに魅せられる一方、

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(快感フレーズめちゃ読んだなぁ、、、懐かしいにもほどがある。)

 

父が隠し持っていたエロ本やVHSのアダルトビデオの生々しい画に、

『現実はこっちだよ』と言われたような気がした。

 

エロ本にはハードなSMものやスカトロもあって、

女性は男性のドス黒い欲望のはけ口でしかないのかなぁ。と冷めた気持ちになった。

 

******************

 

 

セックスへの入り口はこんな感じで、

ここから暗黒で波乱の恋愛依存・セックス依存に陥っていったのでした。

 

セックスにはほんとーーーに翻弄されてきたので、

性欲が無ければどんなにか人生ラクだっただろう

と嘆いたことも多々ありましたが、

 

幼い頃はオナニーがストレス発散の役目をしてくれた。

10代から数打っていくうちにセックスの楽しさがわかってきて、より楽しめるようになって趣味のスポーツのようになって。

言いたいことを思うように言えないなか、セックスしている間だけは本来の自分を表現できているような感覚。

『死にたいなぁ』と思うとき、他人と肌が触れ合うことでつながりを感じられ、たとえそれが錯覚だとしても一時的にさみしさが癒されて、死なずにいられた。

 

いろいろと歪みはあるけれど、

やっぱりセックスには救われてきたなぁと思うし、

セックスは楽しい。

 

 

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『せいのめざめ』

中学生くらいのときに異性について考えていたことを、益田ミリさんはマンガ、武田砂鉄さんは文章で書かれている。

2人ともとてもかわいらしいエピソードばかりでほっこりしたけれど、

あまりに自分の体験とはかけ離れすぎていて苦笑してしまった。

こんなふうに、『男の子のからだっていったいどんなことになっているのかしら?????』とフワフワした妄想をしてみたかった。

洋モノ無修正のビデオとか見ていたので、それはちょっと難しかった。

 

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